デリヘルでの口説きテクニック

第一にお店と女の子選び

こんにちはデリヘル大好きの皆さん。(拙者も大好きです)
今回はデリヘル好きの男性が好きになってしまったデリヘル嬢をどのように口説き落としたのかを実際の成功例を交えながらお話します。
彼の名は斉藤君(仮名)、鹿児島市に住む26歳の会社員(某パチンコ店勤務)です。
斉藤君は月に3~5回ほどデリヘルを利用するなかなかのヘビーユーザーです。
その彼がデリヘルで一番大切にしているのでがお店選びと女の子選びだそうです。
ガセの写真ばかり掲載しているお店にはろくなデリ嬢が在籍していないらしく、まずは信頼のおける店選びが欠かせないと言います。(ふむふむ)
そんな彼が鹿児島のデリヘルでよく利用するのがデリプレイと言うサイトだそうです。
厳選されたお店をしっかりリサーチし、各お店の特徴を1店舗ずつしっかりとコメントしてくれているのでどのような店舗かが一目で分かります。
そんマイデリで見つけたお店でとある女の子を選んだ時にそのデリ嬢と意気投合し、いい子だなと気に入ってしまいました。
そこから斉藤君の本気の「お気に入りデリヘル嬢口説き大作戦」が始まりました。

キャンディで顔を隠したデリヘル嬢

第二に気配りと努力

最初の出会いはホテルでしたが、自宅もさほど遠くないため2回目以降は自宅に派遣してもらいました。
その時は部屋やトイレはもちろんお風呂場などもいつも以上に念入りに綺麗に掃除をし、バスタオルと歯ブラシもしっかり準備しておきました。
身だしなみとして爪を短く切り身なりも整え清潔感を前面に出し、彼女が来たときには小さいですがスイーツもスタンバイしておきました。
彼が準備したのはこれだけです。
金額にすると2,500円程度。
プレイが一通り終わると、彼女との会話の時間を大切にし前回の続きを語り合いまいた。(前回よりプレイを少し早めに終わらせるのがポイントです)
あっという間に時間がきてしまい、帰り際にスイーツとメルアドを一緒に渡しました。
そこからはメール作戦。
最初のころは彼女もお店用の携帯で連絡をくれていましたが、少しずつ打ち解けて彼女個人のアドレスとラインをGETしました。
ここで焦ってはいけません。
指名とラインをマメにしてじっくり話をします。
当時彼女は付きあっている彼がいたのですが、彼氏をグチっていたのでうまくいっていないと分かり、愚痴を親身に聞き相談にのっていました。
そして何度か指名を繰り返した時に、時間がるときにご飯でも食べに行かないかと誘いました。
その時は絶対に食事だけにして手を出してはいけません。
そして「俺で良ければいつでも味方になるからね」を告げます。
すると自然と仕事終わりや、プライベートでも頻繁に会う機会が増えていき自然と付きあうようになりました。
いっけん斉藤君はすんなり口説いたかのように思えますが、初めは彼女の出勤を細かくチェックしプレイのあともしっかりフォローし努力を怠りませんでした。
又、この仕事をしている限りはお客=ライバルとなってしまうので仕事を止めない限りは努力が必要となります。
みなさんいかがでしたが、デリヘルよく利用する人ならない話ではないと思います。
デリ嬢に限らず女性に対する接し方は同じなようです。
しかしデリヘルの場合はしっかりしたお店選びも大切なようですね。
皆さんも「鹿児島デリヘル デリプレイ」を一度覗いてみてはいかがでしょうか。

2016年10月10日